2019年08月18日 (13:30)

中京学院大中京は作新学院に逆転勝利【甲子園過去最高の4強入り】

第101回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)は、
準々決勝(大会第12日)が行われ、第2試合では、
岐阜県代表の中京学院大学附属中京高等学校
(瑞浪市・中京学院大中京高校)と、
栃木県代表の作新学院高校が激突。
中京学院大中京は、作新学院に、6対3で逆転勝利。
甲子園過去最高成績を超える、ベスト4(4強入り)となり、
開校以来初となる、準決勝進出を決めた。

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中京学院大中京は、
1回にスリーランをたたき込まれ、
初回から3点を追う展開。
しかし、7回に2点を入れ、追撃態勢を整えると、
8回には、元謙太選手(2年生・投手・げん・
多治見市立平和中学校出身)が、
ノーアウトフルベースから、
逆転満塁ホームランを放ち、試合を引っ繰り返した。

中京学院大中京の準決勝(大会第13日)は、
あさって、8月20日(火曜日・予定)の
第2試合(試合開始=午前11時30分)で、
相手は石川県代表の星稜高校
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